▼相関図

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○ジョブ相関図


・たまねぎ剣士(0,0)
・戦士(-1,1)
・モンク(-1、-1)
・白魔道師(1,1)
・黒魔道師(1、-1)
・赤魔道師(0,2)
・狩人(-1,3)
・ナイト(0,4)
・シーフ(-1、-3)
・学者(2,2)
・風水師(2、-4)
・竜騎士(-3,3)
・バイキング(-3、-3)
・空手家(-6,0)
・吟遊詩人(3,3)
・魔剣士(0、-6)
・幻術師(6,0)
・魔人(4、-4)
・導師(4,4)
・魔界幻師(8,0)
・忍者(-8、-8)
・賢者(8,8)

補足

XY平面(2次元)の座標に、それぞれの職業が設置されています。
そして、その座標を動く分だけ、消費します。あと、これからなるジョブの熟練度も、関係します。
例として、戦士から、黒魔道師を書きますと
戦士の座標は(-1,1)で、黒魔道師は(1、-1)です。黒魔道師の熟練度は3とします。

X軸の移動は
1-(-2)=2
Y軸の移動は
-1-1=-2
値がマイナスの場合、取り除きます。
そして、Xの移動値とYの移動値を加法
それに4を乗法
(X+Y)×4=16
そして、この値から、熟練度から1を引いた値を減法
16-(3-1)=14
となります。この値が、マイナスになっても、アビリティポイントにプラスされることは無いです。



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